自動車と世界の自動車メーカー

jp.world-car-auto.com

 

ポルシェ ボクスターの画像

ポルシェ ボクスターの画像は随時、更新されます。お目当てのコンテンツを見た後でまた見に来てください。

ポルシェ ボクスターとは

986型ボクスター

ポルシェ ボクスターBoxster )は、ドイツの自動車メーカーポルシェが製造、販売するロードスターである。

目次

  • 1 解説
  • 2 スペック
  • 3 歴史
    • 3.1 986型(1996年 - )
    • 3.2 986型(2000年 - )
    • 3.3 986型(2003年 - )
      • 3.3.1 ボクスター エクスクルーシブ
      • 3.3.2 ボクスターS 550スパイダーエディション
    • 3.4 987型(2004年 - )
    • 3.5 987型(2007年 - )
    • 3.6 987型(2009年 - )
      • 3.6.1 ボクスター RS60スパイダー
      • 3.6.2 ボクスターS ポルシェデザインエディション2
    • 3.7 ボクスタースパイダー
  • 4 出典
  • 5 外部リンク

解説

ポルシェ・ボクスターは、1993年のデトロイトオートショーで発表されたコンセプトカー、プロトタイプボクスターの市販車として1996年に登場。ポルシェ・968の後継機ではあるが、直列4気筒エンジンのFR方式を止め、新規開発された水平対向エンジンをミッドシップに搭載している。ポルシェのミッドシップ車は914以来(ただし914はフォルクスワーゲン社とのダブルネーム)20年ぶりである。名前の由来は水平対向エンジンを表す「BOXER」と、ポルシェのオープンモデルの呼び名である「SPEEDSTER」を掛け合わせた造語。価格帯や搭載されるエンジン、そして兄貴分の911に配慮して抑えられたエンジン出力により、ポルシェのエントリーモデルとしての性格が与えられているが、2座席、ミッドシップ、オープンということを考えると911よりもスポーツカーとしてより一層ピュアな存在だとも言うことができる。足周りはフロントサスペンションがマクファーソンストラット、リアサスペンションはストラット式だがマルチリンク並の制御機能が与えられている。

F1をはじめとしたレーシングカーと一部の高性能高額スポーツカーのみが採用するドライサンプ潤滑油方式を採用。オイルパンを無くすことで、エンジンマウントを極限まで下方に移すことに成功しているとともに、コーナリング中にもGの影響がなくオイルの供給を可能にしている。また、エンジンの回転数に応じてツインフロー可変インテークマニホールドのフラップが開閉される2ステージ・レゾナンスインテークシステムを搭載。低重心の水平対向6気筒エンジンを搭載し、ボディ下部はカバーされ完全なフラット状態を作り上げており、世界第一線級のハンドリングを誇るコーナリングマシンとして知られる。ホンダ・S2000や、日産・フェアレディZ、トヨタ・MR-S、BMW・Z4等多くのスポーツカーの開発において目標とされた。

2005年には、ドイツの国際的第三者試験認証機関テュフ(TüV:技術検査協会)が発行した自動車に関するテストレポートにおいて、2.6%という故障率で最も故障が少ない車として認められた。ボクスターと同じ車齢2~3年のグループではマツダ・デミオ(故障率2.8%)が2位、アウディA4(故障率3.2%)が3位にランクインしている。

2009年12月のロサンゼルスモーターショーで、ボクスタースパイダーが発表された。

スペック

ボクスター 2.5(ティプトロニックS)
水平対向6気筒DOHC 2480cc
204ps/6000rpm
25.0kgfm/4500rpm
1250kg(1300kg)
5MT(5AT)
MR

ボクスター 2.7(ティプトロニックS)
水平対向6気筒DOHC 2687cc
245ps/6500rpm
27.8kgfm/6000rpm
1370kg(1400kg)
5MT(5AT)
MR

ボクスター 2.9(PDK)
水平対向6気筒DOHC 2892cc
255ps/6400rpm
27.8kgfm/4400rpm~6000rpm
1370kg(1400kg)
6MT(7AT)
MR

ボクスター S 3.2(ティプトロニックS)
水平対向6気筒DOHC 3179cc
252ps/6250rpm
31.1kgfm/4500rpm
1295kg(1325kg)
6MT(5AT)
MR

ボクスター S 3.4(PDK)
水平対向6気筒DOHC 3436cc
310ps/5500rpm
36.0kgfm/4400rpm
1390kg(1420kg)
6MT(7AT)
MR

ボクスター スパイダー(PDK)
水平対向6気筒DOHC 3436cc
320ps/7200rpm
37.7kgfm/4750rpm
1275kg(-kg)
6MT(7AT)
MR

歴史

986型(2002年モデル)

986型(1996年 - )

当初は2.5リッターエンジンのボクスター(206馬力、最高速240km/h)のみのラインナップだった。ポルシェ・968から引き続きバリオカムという可変バルブタイミング機構を有している。924、944、968までのFRモデルと違い911(996)と共通部品が多く、Aピラーより前方は996と共用化が図られている。トランクは前後に備わっており、トランク容量は合計260L。スペアタイヤと車載工具、CDチェンジャーはフロントトランクに収納されている。リアトランクの後ろには、120km/h以上で立ち上がり、80km/h以下で格納する電動式リアスポイラー(運転席側の足元にあるスイッチで手動操作も可能)が装備される。ビニール製リアウインドウのソフトトップは、12秒で格納・展開を行う電動式だが、ロック操作のみ手動。グレードはベーシック、コンフォート、スポーツの3種類がラインナップされており、トラクションコントロールのOFFスイッチはスポーツグレードのみ設定されていた。97年式のスポーツグレードは725万円であったため、2000年式のボクスターSや現在の987よりも高額であった。

986型(2000年 - )

2000年モデルからはストロークを72mmから78mmにし、排気量を2.7リッターに拡大(220馬力)。また、3.2リッターエンジンを積むボクスターS(252馬力)が設定された。スロットルバルブの電子化、デュアルエアバッグ、POSIP(サイドエアバッグ)、衝撃吸収ドアパネルで構成される側面衝突プロテクションシステム、ABSを標準装着。また、オプションでASR+ABDによるトラクションコントロールシステムが設定されていた。標準シートにアルカンタラを採用するなど、内装の質感アップが図られた。また、ソフトトップにルーフライニングが施され、車内騒音が2~3db低下した。

2001年モデルでは、シフトレバーとドアオープナーがアルミタイプに変更され、ステアリングホイールも4本スポークからカラークレス付き3本スポーク、インテリア照明のLED化、メーター内ディスプレイの大型化、ルーフライニングの追加、前後トランクオープナースイッチの電気式化(以前はワイヤー式)など、さらなる変更を受けている。

2002年モデルからは、メーカーオプションとしてBOSEサウンドシステムが用意(911ターボとターボS、カイエンターボは標準装備)された。システムの内容は、カスタム・イコライゼーション回路内蔵6チャンネルデジタルアンプ、スピーカーの増設(ダッシュボード:3.5インチミッドレンジスピーカー×2、2インチツイーター、左右ドアパネル:4.5インチローミッドレンジスピーカー内蔵5リッターポート付きエンクロージャー、シート後方部:5.25インチウーファー×2、2.5インチミッドレンジスピーカー内蔵11リッターポート付きエンクロージャー)、ノイズ補正デパイス"AUDIOPILOT"などがあった。なお、BOSEサウンドシステムは工場組立てラインで装着することを前提に開発されているため、アフターパーツとしての販売はされていない。

986型(2003年 - )

大幅なマイナーチェンジを受けた986最終モデル。カムシャフト回転角を最大40度まで無段階調整ができるようになった新型のバリオカムを採用し、ボクスター、ボクスターSともに8馬力アップ。新デザインの17インチアルミホイールは、4本合計で10kg以上もの軽量化を果たしている。熱線入りガラス製リアウィンドウ、前後バンパーの形状変更、ウインカーのクリアレンズ化、マフラー形状の変更など、エクステリアの変更も多い。ユーティリティでは、エアコン操作部に引き出し式ドリンクホルダーが装着され、助手席エアバッグ下に容量5リットルのグローブボックスが装着された。

ボクスター エクスクルーシブ

2003年に日本限定で発売された50台限定車。2002年の第35回東京モーターショーで展示された特別装備車同様、エクスクルーシブオプションを装着したモデル。車体色はスピードイエローのみのラインナップとされ、17インチのスポーツクラシックホイールのスポークやロールバーも同色に塗装されている。専用装備としてスピードスターリアカバー、“Boxster Exclusive”のロゴ入りドアエントリーガードを装着。 5速MT622万円、5速ティプトロニックS682万円。

ボクスターS 550スパイダーエディション

550スパイダーのデビュ−50周年を記念した限定車として2003年発売。カレラGTと同じGTシルバーメタリックのボディカラー、専用色ココアブラウンのソフトトップと内装を合わせたシックな装いになっている。ボクスターSの3.2リッター水平対向6気筒エンジンをベースとし、266ps/6200rpm、31.6kgm/4600rpmまでパワーアップ。これにより、最高速はボクスターSの264km/h から266km/hへと向上している。

MTのシフトストロークを15%短縮、サスペンションの見直しによる10mmローダウン、スタビライザーの強化、大径ドリルドローターと4ピストン内蔵アルミ製モノブロックキャリパーによるブレーキ強化、18インチのカレラホイールなどのチューニングが施されている。内外装には、シート・ヒーター内蔵のスポーツシートや本革巻き3本スポーク・ステアリングホイール、ダイナミック・レベライザーとヘッドライト・クリーニング・システムを一体化したリトロニック・ヘッドライトが採用された。550スパイダーの1953年デビューにちなんで1953台が生産され、日本には61台導入された。 6速MT733万円、5速ティプトロニックS793万円。

987型(2005年モデル)

987型(2004年 - )

2004年秋のパリサロンで発表された第二世代ボクスター。911(997型)と並行して開発され、部品点数にして50%~55%を997と共有している。フルモデルチェンジにより、ボディ剛性や足回り、内外装、全てにおいて先代986を凌ぐ実力を有しており、PSM(ポルシェ・スタビリティ・マネージメントシステム)と呼ばれる横滑り防止システムが986ではオプション設定であったが、987では標準装備になった。このシステムは手動でONとOFF、スポーツクロノシステムを装備すれば、その作動基準を引き上げることができるようになった。PSMとは、走行中に危険な状況になった場合、車の姿勢を安定させるシステムで、コンピュータが自動車の進行方向、車速、ヨーレート、横Gなどを常に計測し、オーバーステアもしくはアンダーステアが発生すると、PSMは4輪個別にブレーキをかけて本来の走行ラインに戻すように作用する。また、ブレーキの最中にホイールがロックしないようにABSも作動させるシステムでもある。

さらに、PASM(ポルシェ・アクティブ・サスペンション・マネージメント)をオプションで追加が可能。このシステムは、コンピューター制御でショックアブソーバーの減衰力を自動調整するシステム。ノーマルとスポーツの2モードを選べ、それぞれのモードの中で減衰力を無段階に四輪独立で制御する。一般的なアクティブサスペンションというよりは、アクティブダンパーのような働き方をする。

ボクスターSではPCCB(ポルシェセラミックコンポジットブレーキ)をオプションで追加が可能になった。PCCBとは、ブレーキディスク(ローター)にセラミック複合材を用いたポルシェのスーパーディスクブレーキ。PCCBに限らず、一般にポルシェのブレーキは、ポルシェ独自の特許と、ブレンボ社との共同開発により世界一のブレーキと評される。通常の車の設計容量の4倍で設計されており、その制動力とコントロール性は、世界の自動車メーカーの規範とされている。

PCCBに使われるセラミック複合材はスペースシャトルの耐熱パネル用に開発されたもので、重さは鉄製ローターの約半分であるにもかかわらず、走行距離30万kmの超耐久性を持つ。6ポッドのキャリパーがPCCBローターに組み合わされており、高いコントロール性や制動力と共にバネ下重量の大幅な軽量化を実現している。

スポーツクロノパッケージはノーマルとスポーツにより、2種類の専用のスロットル制御マップを変更し、エンジンレスポンスを飛躍的に向上させるとともに、PSMの作動基準を引き上げ、ダンパーを大幅に硬くセッティングするシステム。また、ダッシュボード上に1/100秒までタイム計測が可能なアナログメーターとデジタルメーターが一体になったディスプレイが追加される。

987型のボクスターは、のちに発売されるケイマンのベースとなったモデルである。

986型とほぼ同等のサイズ(全長で10mm、全幅で20mmの拡大)、また同様のラインナップながら、ボクスターの2.7リッターは12馬力、ボクスターSの3.2リッターは20馬力のパワーアップがなされている。また50km/hまでの速度なら、走行中でも電動ソフトトップの開閉が行えるようになった(ただしロック操作は依然として手動)。ヘッドライトは986型のような涙目型ではなく、911(997型)とカレラGTの中間のようなやや尖った楕円形に変更された。また、ボクスターにもオプションとして6速MTが設定された。

2006年11月22日には生産台数が20万台に到達[1]。20万台目の車両は、メテオグレーメタリックのボクスターSで、米国へ輸出された。

987型(2007年 - )

2007年モデルよりボクスター、ボクスターSは可変バルブシステムと可変バルブリフトシステムを一体化したバリオカムプラスに進化。 2.7リッターは、245馬力に、またボクスターSは3.2リッターからケイマンSと同じ3.4リッターエンジンを搭載し、295馬力に。 0~100km/h加速は5.4秒、最高速275km/hを発生。限定発売されたRS60スパイダーや、ポルシェデザインエディション2では303馬力に至った。ポルシェ社は、その設計性能に見合った条件で各社にパーツを作らせ、その中から選別をして毎年パーツや車両を改良するモデルイヤー制を用いているが、ポルシェ社のほぼ全ての車は、ブレーキがブレンボ、サスペンションはビルシュタイン、ホイールはBBS、シートはレカロ、ミッションはゲトラグ、アイシン(ただしアイシン6速はポルシェの設計)となっている。

987型(2009年 - )

2008年11月19日、ロサンゼルス・モーターショーにてマイナーチェンジを発表[2]。エンジンが新型になり、排気量ではスタンダードのボクスターが2.9リッターに引き上げられ最高出力が10馬力アップ。ボクスターSは排気量の変更はなく3.4リッターのままだが、15馬力アップした。テールライトはLEDに変わり、フォグランプやバンパー、ホイールなどのデザインも変更。また、ATモデルでは従来のティプトロニックSからPDK(ポルシェ・ドッペルクップルング)が新たに採用され、クラリオン製カーナビゲーションが標準装備されることになった。

ボクスター RS60スパイダー

タイプ718 RS60スパイダーをモチーフにした987型ボクスターSの限定モデル。2007年12月のボローニャモーターショーで発表され、限定数1,960台の内37台が日本に導入された。車体色はGTシルバーメタリックの1色のみだが、カレラレッドのナチュラルレザーインテリアとレッドのソフトトップ、またはダークグレー・ナチュラルレザーインテリアとブラックソフトトップが選択できた。

専用のエグゾーストシステムとデュアルテールパイプにより、最高出力は303馬力までアップ。また、ポルシェ・アクティブサスペンション・マネージメントシステム(PASM)とポルシェスポーツデザイン製19インチホイールにより、足周りの装備も充実している。日本仕様ではバイキセノンヘッドライトシステムとシートヒーター、フルオートエアコンディショナーを標準装備。6速MT872万円、5速ティプトロニックS914万円。

ボクスターS ポルシェデザインエディション2

ケイマンS ポルシェデザインエディション1とボクスターRS60スパイダーの反響を受けて2008年に誕生した、987型ボクスターSの限定モデル。限定数500台の内10台が日本に導入された。キャララホワイトの車体には、グレーのストライプがサイドに入れられる。ルーフやレザーパーツには、全体をクラッシックな雰囲気に仕上げるストーングレーとブラックが設定されていた。

RS60スパイダーと同じく最高出力は303馬力まで高められ、19インチスタースポークホイール、サイドエアインテーク、センターコンソール、レッドテールライト、ホワイトの3連丸型メーターが装着されている。日本仕様ではバイキセノンヘッドライトシステムとシートヒーター、スポーツクロノパッケージ、ポルシェ・アクティブサスペンション・マネージメントシステム(PASM)を標準装備。

ホワイトのレブカウンターとスピードメーターをモチーフとしたオリジナルウォッチ「ポルシェ ボクスターS ポルシェデザインエディション2 クロノグラフ」がアクセサリーとしてセットされていた。5速ティプトロニックS1056万円。

ボクスタースパイダー

2009年12月のロサンゼルスモーターショーで発表されたボクスターの上位モデル。ボクスタースパイダーはオープン走行を大前提に開発されたモデルで、軽量化、パワー、そして高効率を追求したポルシェのスポーツカーの伝統を最もピュアな形に具現化したオープンカーとしてデビューした。2010年2月にヨーロッパ市場から導入が開始され、日本では2010年秋からの導入となる。限定モデルであった550スパイダーエディションやRS60スパイダーとは違い、ボクスタースパイダーは通常モデルとしてラインナップされる。

低く抑えられたフロントウインドスクリーンとサイドウインドウ、ワンピースのリアリッドの2つの大きな隆起が、カレラGTのシルエットを彷彿させるデザインが与えられている。簡易的構造のソフトトップになっていることもボクスタースパイダーの特徴である。

ボクスタースパイダーには、ダイレクト・フューエル・インジェクション方式の3.4リッター水平対向6気筒エンジンが搭載され、最高出力はケイマンSと同じく320馬力となっている。パワー・トゥ・ウェイト・レシオ(MT)は3.98kg/ps。 また、ボクスターS以上の低重心化(ボクスターS比-25mm)と軽量化(ボクスターS比-115kg:MT)、完全新設計のスポーツサスペンション(ボクスターS比-20mm)が与えられ、走行性能も大幅に上がっている。

PDK(ポルシェ・ドッペルクップルング)およびスポーツクロノパッケージを装備したボクスタースパイダーの場合、ローンチコントロールを使用した0-100km/h加速は4.8秒。またPDK仕様車のNEDC(新ヨーロッパ走行サイクル)による燃費はわずか9.3リッター/100 kmとなっている。オープン時の最高速度は267km/h。

出典

  1. ^ ポルシェジャパン (2006-11-22). "20万台目のボクスターがラインオフ" (日本語). 2009年1月12日 閲覧。
  2. ^ ポルシェジャパン (2008-11-19). "新世代型ボクスターとケイマンの受注を開始" (日本語). 2009年1月12日 閲覧。

外部リンク

ウィキメディア・コモンズ
  • ポルシェ ジャパンによる公式HP
ポルシェ A.G. 車両年表 1960年-
タイプ 1960年代 1970年代 1980年代 1990年代 2000年代 2010年代
0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1
エントリーモデル 912 924 968 ケイマン
356 914 944 ボクスター (986) ボクスター (987)
911シリーズ 911 911 / 930 911 (964) 911 (993) 911 (996) 911 (997)
GT 928
セダン パナメーラ
SUV カイエン
スーパーカー 959 カレラGT
コンセプトカー: 356/1 ・ 114 ・ 695 ・ 901 ・ 989 ・ パナメリカーナ
モータースポーツ: 64 ・ 360 ・ 550 ・ 718 ・ 787 ・ 804 ・ 904 ・ 906 ・ 907 ・ 908 ・ 909 ・ 910 ・ 914-6 GT ・ 917 ・ 934 ・ 935 ・ 936 ・ 953 ・ 956 ・ 961 ・ 962 ・ GT1 ・ WSC95 ・ RS Spyder
人物: フェルディナント・ポルシェ ・ フェリー・ポルシェ ・ フェルディナンド・アレクサンダー・ポルシェ ・ フェルディナント・ピエヒ
トラクター: ユニオール ・ スーパー
その他: オフィシャルウェブサイト | ポルシェデザイン | フォルクスワーゲン | ポルシェのエンジン一覧 | ティプトロニック | ヴァリオカム | RUF

前のページ
ポルシェ カイエン
コンテンツのトップ 次のページ
ポルシェ カレラGT


メインメニュー
 プライバシー・ポリシー
当サイトでは、第三者配信による広告サービスを利用しています。
このような広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた広告を表示するため、当サイトや他サイトへのアクセスに関する情報
(氏名、住所、メール アドレス、電話番号は含まれません)を使用することがあります。
お使いのブラウザでプライバシーの設定を変更することで、アクセスに関する情報を保護することも可能です。
詳しくはお使いのブラウザヘルプをご確認ください。

ホーム      コンタクト      運営会社



Copyright c 2007-2008 jp.world-car-auto.com All rights reserved.

自動車と世界の自動車メーカー